



【 財団紹介 】
1988年に田子町とギルロイ市(米国・カリフォルニア州)がにんにくを通じて姉妹都市提携したことをきっかけに、国際交流とにんにく産業のさらなる発展を主な事業目的として、1993年に設立されました。
国際交流事業については、ギルロイの他、イタリア(モンテチェリ)・韓国(端山市)とも活発な相互交流を継続しており、地元の中学生・高校生を中心に世界へ視野を広げております。
また、にんにく産業振興事業では、小さな売店とレストランから始まり、田子町産にんにく商品の開発と販売(小売・卸)を手掛けながら、2003年に第1工場、2008年には第2工場を操業し、現在では原料産地において原料~加工~販売まで一貫して行っております。
これからも「日本のにんにく首都 田子町」らしく、お客様の期待にそえる品質の製品・サービスを提供するとともに、さらに田子町とにんにくの魅力を広げるべく努力して参ります。

| 【名称】 |
財団法人 田子町にんにく国際交流協会 |
| 【所在地】 |
青森県三戸郡田子町大字田子字田子11 |
| 【ホームページ】 |
http://www.garlicenter.com/ |
| 【設立年月日】 |
平成 5年 4月16日 |
| 【基本財団】 |
10,000千円(うち町9,000千円)
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| 【従業員】 |
計39人(正職員18人、パート21人) |
| 【会長(理事)】 |
松橋 良則 |
| 【寄付行為の目的】 |
にんにくを通じた国際交流に関する活動を
促進することにより、町民と世界の人々との
相互理解と友好親善を深め、町民の福祉と文化の
向上に寄与する。
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| 【寄付行為の内容 (公益事業) 】 |
1.国際交流事業の推進
2.にんにく産業の振興 |
| 【公益事業の内容】 |
・姉妹友好都市等との国際交流に関する事業
・米国ギルロイ市への中学生・高校生の海外派遣に関する事業
・地域活性化支援事業
・町民の英会話能力向上を図るための英会話教室の開催
・にんにくに関する物産の振興 |
【事業所別
収益事業内容】 |
■田子町ガーリックセンター
(レストラン、ギフトショップ、にんにく加工品販売)
〒039-0201青森県三戸郡田子町田子字田子11
TEL0179-32-3165 FAX0179-32-3167
■第一工場
〒039-0313青森県三戸郡田子町茂市字桜舘28-5
TEL0179-33-1236 FAX0179-20-8006
■第二工場(業務用にんにく加工製造)
〒039-0201青森県三戸郡田子町田子天神堂平68-1
TEL&FAX0179-32-3166 |
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【主な取り扱い商品】
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一般用食品:
にんにく、にんにくラーメン、にんにくカレー
にんにくワイン、にんにく胡椒、にんにく唐辛子、
にんにく漬物(醤油、酢、梅)にんにく煎餅、
にんにくおかき、にんにく醤油、にんにくふりかけ
にんにくパウダー、乾燥にんにく スライス、
にんにくアイス、むきにんにく、すりおろしにんにく、
ドレッシング、焼肉のタレなど。
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業務用食品:
むきにんにく、乾燥にんにくスライス、にんにくパウダー、すりおろしにんにく、みじん切りにんにく、など
※田子町産を含む青森県産にんにくを原料としています。 |
| 【主要取引先】 |
㈱ポールスタア、㈱岡崎屋、全国飲食店、
県内道の駅・物産店など |
| 【 業務用製品のご案内 】 |
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弊社は「たっこにんにく」の商標権を持つ八戸農業協同組合田子営農センターと協力関係にあり、田子町産にんにくを主力に取り扱っております※。中国産にんにくの取り扱いは一切無いため「青森県産」「田子町産」と安心して産地名を表示することができ、ユーザー様の提供する商品やサービスの品質や信頼性向上へも寄与できるものと確信しております。
(※一部田子町産以外の青森県産も取り扱いが可能です)
パンフレット
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むきにんにく / 冷凍すりおろしにんにく


乾燥スライスにんにく / 冷凍刻みにんにく

にんにくパウダー
※弊社製品は、添加物等を一切加えず緑変色防止処理を施しております。
※上記規格以外でもご要望があればご相談下さい。
※製品規格書、産地証明書、その他データ・書類等はお問合せ下さい。
(不足があればご用意いたします)