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アットホームなヘルス

ヘルス嬢ってアルバイトしていいんでしょうかね。出番を待っていると慌ただしく部屋に入ってくる風俗嬢が居て、なんか「仕事から戻ってきたぁ〜」とか言って、私服のまま大慌てで僕の目の前にやってきました。如何にもギャルみたいな感じの子でした。「なにか仕事をかけもちしてるの?」「バイトっちゃバイトだけど、お手伝いみたいな感じだよー。あー、しんどっ」なんかゼーゼー言っていたけど、だからといって高いお金を払ったのだから「疲れてるみたいだし、今日はいいや」とは言えず、空気を読まないで「さあ、やりましょうか!」と大乗り気。本当に急いでいたようで、こんな寒い中、額に汗を浮かべて息を切らしていました。そして変態(私)が一言「汗を舐めとっていいですか?」ちょっと空気が凍ったような気がしますが、女がすぐに「汗フェチ!?モノ好きだなぁ〜いいよ〜」みたいな感じで言ってくれました。汗を舐めていくうちに徐々にお互いに熱が入り、アナルまでやってしまいました。


風俗じゃぱん!福島
[ 2014-12-20 ]

カテゴリ: ヘルス体験談